旬摘みだからできる 「鮮やかな緑」と「清々しい香り」
鮮烈な緑と、ミルで挽いた瞬間に広がる清々しい香り 旬の時期を見極めて収穫・乾燥させることで、山椒本来の鮮やかな緑色とフレッシュな色合いをそのまま残しました。ミルで挽くと、これまでの山椒のイメージを覆すような清々しい香りが一気に広がります。収穫したての鮮度と香りの違いをお楽しみください。
JAPANESE SPICE 山椒で日本を元気に!
ハウス食品×椎茸農家「産地形成プロジェクト」 旬摘み 高千穂郷山椒
ハウス食品グループは、株式会社杉本商店、南九州大学、山椒生産者と共同で、宮崎県の高千穂郷・熊本県の奥阿蘇(※)にて、生産者拡大とブランド化に向けた山椒の「産地形成プロジェクト」を、2025年4月より本格始動しました。
(※)高千穂郷は宮崎県高千穂町・五ヶ瀬町・美郷町・椎葉村・諸塚村・日之影町、奥阿蘇は熊本県山都町・高森町のことを指しています。
旬摘みだからできる 「鮮やかな緑」と「清々しい香り」
鮮烈な緑と、ミルで挽いた瞬間に広がる清々しい香り 旬の時期を見極めて収穫・乾燥させることで、山椒本来の鮮やかな緑色とフレッシュな色合いをそのまま残しました。ミルで挽くと、これまでの山椒のイメージを覆すような清々しい香りが一気に広がります。収穫したての鮮度と香りの違いをお楽しみください。
ハウスと椎茸農家が挑む 「山椒産地形成プロジェクト」
特産品である「乾しいたけ」の農閑期(夏)に山椒を収穫し、既存の乾燥機を活用することで、初期投資を抑えた持続可能な栽培を実現。高千穂郷のしいたけ農家が一丸となり、楽しみながら持続可能な生産に取り組んでいます。
日本神話の舞台「高千穂郷」
山椒の生産地は日本神話でも知られる山深い高千穂郷。 春や秋に発生する幻想的な「雲海」の天然ミストが畑を包み込み、山椒に必要な水分を優しく補います。この豊かな自然と独特の気候風土が、この土地でしか出せない特別な風味をじっくりと育んでいます。
自然の恵みと、一粒一粒手摘みする丁寧な手仕事
機械の入れない急斜面で、一粒一粒たしかめる「手摘み」 栽培場所は急斜面が多く大きな機械が入らないため、農家さんが自分の手で一粒一粒確かめながら丁寧に収穫しています。高千穂の自然の恵みと、人の手による惜しみない手間暇。その2つが合わさることで生まれる、極めて希少な一粒です。
・受注期間:9月16日〜11月30日
・発送予定日:10月9日頃
・原材料:山椒(九州)
・賞味期限:パッケージ裏面に記載
※出荷時点で賞味期限が残り90日以上あるものをお送りいたします。
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